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| 西へ、真冬の稜線を求めて |
昨晩は高円寺20000Vでライブでした。 ご来場頂いた皆さん並びに共演者の皆さんどうもありがとうございました。
予想以上の人入りとラウドなハコの性質もあいまって、 限りなく爆音な僕らを見ていただきました。 いつもと違う感じでやったわけですが、 この経験を今後のライブに生かせればと思います。 でかい音出すとやっぱ気持ちいいっすね。
あと、物販でDVDを持って行ったのですが、 業者の手違いで中身(ディスク)が入ってませんでした。 興味を持ってくれた皆さん、ご迷惑おかけしました。
苦し紛れに急遽予約販売という形にさせていただきましたが、 コチラも予想外にご予約いただきまして嬉しい限りです。 来月中に何がしかの方法でお渡しさせていただきます。
冬は夜空もさることながら、朝方の空も澄んでいます。
金色という人工的な色彩が、 自然には確実に存在する 無意識に運ばれた、 積み降ろされた駅のホームで、 遠く、金色に縁取られた稜線が見える 青と金 単純すぎるこの光景に 理論もない、秩序もない、思想もない、 ただ、感情があった 今日、一万円もらった うれしかった
1.26セットリスト
1.パニックソング(新曲) 2.男性へ 3.眠れない日々(新曲) 4.ダイナマイト 5.人間ダ! 6.愛の呪文(アンコール)
次回ライブは2月23日、あばよ!!
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| 結論 |
羽野亜紀さんは可愛いですね。 年齢を感じさせない、というか、 いつまでもカワイイという感じです。
鈴木京香さん・鈴木杏樹さん・石田ゆり子さんは 私のなかで「熟女三銃士」(失礼!)で、 彼女たちは年齢相応な、その年齢を含めて 非常に魅力を感じるわけですが、 羽野亜紀さんは対極ですね。
テレビではぼちぼち見るようになったけど、 また芝居とか、そっちのほうに復帰するのでしょうか。 これからが非常に楽しみです。
久しぶりに家の風呂が壊れまして、 スーパー銭湯に行った帰りに、何故かこんなことを考えてました。
結論、 熟女三銃士を抱きたい(失礼!)
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| GOD |
タレント・東原亜希さんが結婚しました。 これでまた僕のお嫁さん候補がひとり減りました。
昨今のアイドル・タレント戦国時代において、 真に輝きを放つ女性のひとり。
五千人にひとりのパーフェクトなルックスに加えて、 その性格、人間性。 うわー
お相手は井上康生さん。 文字通りの好青年(こうせい、ねん)。 彼もまた、尊敬できる同世代の旗手のひとり。
未だ心中複雑な思いが錯綜しますが、 お二人の幸せを心よりお祈り申し上げます。
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| ラブレターfrom辻堂 |
海の近くに住んでるってのはどうなんでしょうか。 人にはよく、いいね、って言われるけど、 その人たちが想像してる30%も恩恵を受けてないし、 チャリ錆びるし、ベランダの手すり錆びるし、 第一、海に行かないし。
大昔に卒論でそんなことを書いたこともあったっけ。 人並みに泳げるけど海では泳がないし。 けど以外に好きだったりするこの海辺の町。
月並みだけど、やっぱ気温高いと思う。 東京のほうで遊んで(この言い方がもはや田舎もん)帰ってくると やっぱり差を感じることがある。 実際に2,3度違うらしいって話を耳にすることもしばしば。
前に、下北からバイクの後ろに乗せてもらってて、 その日雪降ってたけど、藤沢の看板通り過ぎたらやんでたし。 ウソのようなホントの話。
いい人も多いし、その分いい場所も多い。 心から、ほっとできる場所、と臭いことも憶すことなく言える。
温すぎるんですな。 というわけで、家出ます。
お金も溜まってきたし、溜まってなくても家出ます。 荒れ果てた土地に住んで、猫でも面倒見ながら煮豆で暮らす。
四月くらいに、新入生ムードに便乗するカタチで出られたらベスト。 あんなことして、こんなことするんだ、ぼくは。
そんな人に、私は、なりたい。
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| lock,step and gone |
今日はライブでした。 新年一発目、なかなかのモンだったっす。 出番前におみくじ引いたら吉でした。 次のライブもがんばるからみんな応援よろしく! ファンのみんな、愛してるよ!
今度はバイクに乗って登場したいな。
じゃあね!
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| あけましておめでとうございます |
2008年になりましたね。 今年はどんな年にしようか、ベイビー? ふんふん、なるほど。・・・えっ、マジ?うっそ?えー、意外だな。 ぼく?ぼくは以下のとおり。
・より良く生きる
今年こそ、この根源的なテーマを見つめなおしたいです。
今までは、モノゴトに一生懸命取り組むことに照れや軽蔑があったのですが、 それって結局他者を意識したときに生まれる感情であったわけで。 周りにいる糞みたいな奴らのために遠慮することはないんだと。 人の目の前にあるハンバーグを横取りしていいんだと。 「中学生・中出しが好きだ!」と叫んでいいんだと。
ぼくにとって、より良く生きる、っていうのは、 自分をより厳しく見つめなおすことですね。 厳しくって、自分を戒めたり、自省をすることではなくて、 自分から噴出したパトス(ああ・・・)に、いかに感応できるか。 それはまったく欲望だったり、わがままだったり、 ともすれば自己嫌悪に陥ってしまうほどの自分を「認める」という行為。
しかし社会で生きていく以上、他者の存在を無視しては抱負など語れず。
こういう常識から逃れることが先決ですわな。
体裁繕うってことは社会に対する正装なわけで、 全裸になった自分が正に自分。 チンコの皮をむいたなら、いざ出発だ! わー
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